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讃良姫のカキコがあったので、今日も西新町で昼食。 今日は昼食のデザートにお薦めの「プリン」を紹介する。 これ、タイトルにした「心躍るプリン」だ。 とろとろ系のプリンで、食べると本当に心が躍る。 店で注文してから、カラメルをかけて表面を焼いてくれる。 「サクッ」とスプーンを入れると、「とろっ」とプリンが顔を出す。 このとろとろ感は、真似のできない「プロ」の技だなぁ・・・脱帽。 ・・・ちなみに、デオッちお薦めの「なめらかプリン」の作り方は、以前ここに紹介したからお試しあれ。 ブルーベリーとなめらかプリン←作りたい方はクリック。 プリン研究家のデオッちが、これは\260円の価値がある! ・・・と認めるプリンだ。1個260円は少々高いが・・・どこのお菓子店でもない味だ。 西新町の一角の「Concha」というパティシエのオリジナルだ。 ほとんど、「阿波踊り会館」の前だ。 懐かしい・・・と讃良姫が仰る「トルテ」はご覧のとおり・・・もう、ない。 建物と看板は残っているが、中は再開発事務所になっている。・・・で、いつもカフェの車が留まりカジュアルな弁当を売っている。 それがまた、仕出し弁当屋店のまん前・・・し烈な激戦区なんだなぁ西新町は・・・。 弁当屋の隣がこれ。 今日も\480日替わり定食コーヒー付、もちろんご飯おかわりOK。 ご飯は食器が丼サイズなので嬉しい。 今日は小エビのおいしい「かき揚げ」だった。 この日も3杯おかわりして、コーヒーいただいて・・・満足〜! 本日の昼食、デザートのプリンを買ったので\480+\260=\740。 プリンはすでに日本独特のお菓子になったようで、本来のpuddingは菓子というより「煮こごり」のようなものであって、こんなスイーツは外国には売っていない。 ・・・日本で独自の進化を遂げたお菓子だ。 案外、酒飲みのオヤジでも、「プリンは好き。」・・・という輩は多い。 日本男子はプリンに弱い!・・・ついでにアイスクリームにも弱い。 思いあたる男性諸氏、多いでしょ〜!・・・へへっ、なら、「オヤジ」の証拠だ!、ご同輩。 これは日本だけの「お子様ランチ文化」で育ったせいなのかも知れない。 バレンタインデーがプリンだったら、もっとトロけるんだろうなぁ。 お願い ランキングに参加中です。Please Push! ← |
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ありがとうございます。トルテ見に行ってくれたんですね しかし、時の流れは、残酷ですね。 |
西野 讃良姫 2008/05/10 22:07 |
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